【安楽鉄道趣味】轍楽之路 Weblog by 寺田牧夫
轍楽之路(てつがくのみち)主宰の寺田牧夫(田駄雄作)が鉄道趣味、旅、写真の話題を中心に私の興味あるジャンルの話や諸事彩々、私のお気楽に写真とともに、脈絡もなく、気ままに、無責任に綴りおきます. 話のタネや酒の肴としておひつまぶしにお付き合い下さい.  同調、訂正、苦情、提案、罵倒などのコメントや掲示板への書き込みお待ちしています. (1ページに最新5つの記事が表示されます.Archives、カレンダーから過去の記事もご覧下さい.) ※各画像への直リンクや営利非営利とも2次使用はご遠慮下さい.(発見された場合はご通報をお願いします)※
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No.950 Abihc市新交通システム夜景

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Abihc市って何処かって?
スペリングをひっくり返して下さい.ついでに画像もひっくり返すと・・・・.

前の記事の後なのでバレバレですね.失敬!

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2009/12/12 PM 11:31:05 | [original image]

No.828 浜松町の小僧+1レ回の被写界深度up?

昨日の浜松町での写真、EF66にも小僧にもピントを合わせたい!なんて、列車を停止させない限り無理な話です.しかし、そこはデジタル処理で実現させてしまいました.


(画像をクリックすると拡大されます)

これが現在のTOP写真です.なお昨年続けていたTOP PHOTOの紹介記事は、書くこと自体がかなりの負担でした.容易にTOP写真を更新できない事態に陥っていましたので、今年は必ず添えることは止めました.ご了承ください.

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2009/01/30 PM 07:46:28 | [original image]

No.825 暗夜行路

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こんなんが撮れたら.

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2009/01/17 AM 11:04:28 | [original image]

No.768 0系と競争

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山陽区間の復活色は見に行けないので、青梅鉄道公園の0系を走らせてみました.そばで遊んでいた子供も懸命に並んで走り出します.
このままでは0系はまもなく、かつてC51がずり落ちた崖にぶつかってしまう.

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2008/08/09 PM 04:18:33 | [original image]

No.748 画像で遊ぶ

   (画像をクリックすると拡大されます)

レタッチソフトを使って遊んでみました.私は魚眼レンズは持っていませんし、このようなシュチュエーションで流し撮りができるほどのテクも持ち合わせはありません.
そしてこういうデフォルメされた絵を撮りたい、という欲も持っていないのですが「こんなことも出来るんか〜」と試してみました.

このレタッチソフトも高い金出して買ったものではなく、今はもう使っていない初代複合プリンタにバンドルされていたものですが、いろいろな特殊効果が使えるので未だに重宝しています.
遊びですので出来上がりはそれなりのものとしかいえませんね.

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2008/07/01 PM 10:57:41 | [original image]

No.342 餘部に蒸機走る?


只今大フィーバー中の山陰本線餘部鉄橋.架け替え工事開始前の最後の夏は、イベントもあって多くのファンや観光客が訪れているようです.
そこに突如D51重連が旧型客車を牽いて登場!なんていったら、とんでもない騒ぎになりそうです.残念ながら私は蒸機時代には訪問していませんので「おいコラ!」シリーズになりました.
原画は↓です.1975年8月の撮影ですから、北海道では蒸機終焉を前に大フィーバーが起きていた頃ですね.私は蒸機には見切りをつけて四国-九州-山陰-北陸とドライブを楽しんでいました.

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2006/08/19 PM 03:31:34 | [original image]

No.338 Forward!

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駐車場に↑こんな機関車が置いてあることはありますが、前進型は居ないですよね.[前進駐車]ってよく書いてありますが.
でも本当に居たらビックリです.って!?

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どうも暑さでオツムをやられたようです.みなさまもお気をつけ下さい.

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2006/08/15 PM 05:48:13 | [original image]

No.255 D6112?

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この写真というか画像は本来4月1日用に引っ張り出してきたものですが、都合でアップできませんでした.
D61型蒸気機関車は丙線規格の路線に制限速度無しで入線させて、古い9600型を置き換える目論見でD51型を改造して6両だけ改造されたのは有名な話しです.留萠本線-羽幌線で使われましたが、結局96の置き換えよりもディーゼル化を推進する方針となり、追加改造はされませんでした.
全機が標準型からの改造で、外観上は2軸従台車とナンバープレートの変化くらいしかD51との差異はありません.
そこでさらに改造が行われたとすれば、道内に多数配置されていた初期型のD51、いわゆる「ナメクジ型」も改造されていた可能性がある、との考えで作られたウソ電ならぬウソ蒸機!D6112 号機のコラージュです.
タネ車はD5111.これに同じようなアングルの写真があったC6113号機の従台車を改造して取り換え.留萠区仕様のツララ切りとD6112のナンバープレートはD612号機のものを加工しました.下の写真郡が流用した素材です.


出来は本人も驚くほどのもので、各部品もきれいに収まっています.こんな機関車が走っていれば人気者になっていたかも知れませんね.

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2006/04/06 AM 12:23:36 | [original image]

No.2 ウソ電
学生時代に写真を勉強していたんですが、暗室ワークが結構好きで、覆い焼き、焼き込みなど得意としていました.ボール紙で型紙を作るときもありますが、大抵は手だけで器用にやっていたものです.おふざけの合成写真など作って先輩をだましたりして面白がっていたこともあります.

今また同じようなことがPC上でできますので、たまに遊びます.しかしはっきり合成であることを謳わないと写真だけが独り歩きをしてしまった場合、見た人が混乱してしまいますね.ウソか本当かというような微妙なのを作るよりも、こりゃ絶対にありえない、というような大げさなもののほうが変な誤解を生まなくて良いかと思います.

でも、こういうことばかりやっていると本当にちゃんと撮った写真まで疑われてしまうこともあります.現に先日アップした日立電鉄終焉の時の「フレッシュひたち」との離合シーンは疑われてしまいました.文句を言う人には原板をお見せしますよ.

写真は1975頃でしょうか.東北本線蓮田の元荒川鉄橋です.左側がクロというのが味噌です.撮影時からこのような合成をしようと思っていたかどうかは定かではありません.
小学生の頃、親父に連れられて良くこの場所へ釣りに来ていました.その頃はD51、C57、C61がバンバン走っていたんです.

2005/07/02 PM 09:38:42 | [original image]

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